日本史上最大の権力者

返却前の本:

最寄の図書館が年末年始休暇に入る前に返すことにする。

1)美川圭『院政 もうひとつの天皇制』(中公新書、2006年)
2)『アメリカ大統領が死んだ日 1945年春、ローズベルト』(岩波現代文庫、2010年)
3)荒井献[編]『使徒教父文書』(講談社文芸文庫、1998年)
4)『中世ヨーロッパの教会と俗世』(山川出版社、2010年)
5)『ビンラディンのイスラム教とユダヤ教、キリスト教』(宝島社新書、2002年)

1)は飛ばし読みだが、梅原猛が、白河上皇は日本史上で最大の権勢を誇った人物だろうと述べていたので、院政には興味があった。今後、余裕があればもっと知りたい。

2)は直近の日記に書いた。

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