アギーレの悪人顔

今さらこんなことを言うのもタイムリーでなさ過ぎるが、アギーレ前サッカー日本代表監督はずっと「悪人顔」だと思っていた。

前任のザッケローニが少なくとも悪人顔ではなかっただけに。

これは八百長疑惑が問題になる以前の、人相に対する全くの主観的判断であって、「人の性格と外見は必ずしも一致しない」という世間的常識以前の、単なる個人的感覚かもしれない、とはいえ。

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