無花果の甘さに想うイエスかな

ローソン100で1つ百円で買った乾燥果実。アメリカ産のクランベリーは、まだ最初の袋の半分以上が残っているのに、トルコ産のいちじくは、気に入ったので2回目は2袋買い、ここ数日で3袋食べた。(100円なので1袋の量も少ないが)

裏の製品概要の原材料名を見ると、クランベリーには砂糖と植物油脂が添加されているが、いちじくは「いちじく」のみ! なのに十分に甘い。この自然の甘さが、僕にはちょうど良い。

原産国トルコは東地中海の国。イエスが生まれ、活動したパレスチナにも近い。正確な記憶ではないが、無花果(いちじく)は聖書にも出てきた気がする。

聖書の中で僕には「官能的」だったのは、「乳と蜜にあふれた緑の地」といった言葉である。

この記事へのコメント

現実主義者
2015年01月27日 00:10
聖書なんか便所の落書きでしょう。

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